ツーリング、イベント、新製品生情報、裏ネタ!? 満載でお届けするサッシュ・ブログ
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F3パーツの開発も、ちゃんとやってます。

もともとスポーツ要素の強いF3。
よりスポーティにカスタムするなら、必須のパーツではないでしょうか?
最新スポーツレプリカモデルのノリで企画、製作いたしました。





形状は、奇抜すぎず、あくまで純正部品のイメージで
ボンネットやゲージスポイラーを彷彿させるような一体感あるデザイン。

タンデムシートに被せるだけですので、いつでも簡単に取り外せます。
もちろん純正色塗装(近似色)もできます。

企画の段階ではタンデムグリップを外す予定でしたが
意外とマッチングが良かったのでそのまま残してあります。



ピン!ときたらオーダーして下さい。
フロントダクトに続いて、
リアのエンブレムも出来上がりました。
従来までのブラックホールとは違います。
ブラックホール内部に無数のアレがいます。




ココが・・・





こうなります。
無数のスパイダーが現れます!!!



メッキトランクモールと同時装着がおススメです。
いままでのイルミネーションだけでは満足できなかった方、発注お待ちしてます。

RTのちょうどよい、あのスキマ、きっちりお埋めします。
そうです、誰しも一度は気になっていた、あの部分です。



今回、デイライトをブラックホールで製作しました。



非常に満足のいく仕上がりで
まるで純正アクセサリーの様です。

取付の際はRTリミテッドのメッキパーツに交換しておくと
より綺麗に映り込みます。写真はホワイトのLEDです。

本国のアクセサリーカタログに載っている
チョップド リアフェンダー』。

お客様のご要望にお応えして、今回2セット手配させていただきました。




極太リアタイヤが強く主張しています。これなら、水たまりもへっちゃらです。
国内でも入手可能な『モノラル シートカウル』とのマッチングもGOOD。



本国アクセサリーでのカスタムもおまかせください。

2016年のアクセサリーカタログから登場した
ボンネビル ディッシュ ホイール』。

正直
どんな車輌に履けばよいのか?
なかなかイメージできずにいました。

が、
見つけちゃいました!



はい、先日の『スパイダーオーナーズミーティングWEST』に
参加された方はもうご存知ですね。
あのスパイダーです!


あぁ・・・みるみるオトコマエに!!!

純正アクセサリーでのカスタムもおまかせください。
あなたのスパイダーにぴったりのパーツをお探しします。

RT乗りの皆さま、お待たせしました!
半年前から試作を重ね、テストしておりました

『ビッグスクリーン』

ようやく出来上がりました!

ノーマルスクリーンだと、一番高い位置でも、タンデムの方の
顔には風が当たってしまうんですよね。
後ろにお乗りになる奥様、ご家族に心当たりがないか
お聞きになってみてください。

ノーマル比 高さ+10センチ 幅+8センチ で抜群の防風効果を発揮します。
装着済みの試乗車をご用意しております。ぜひ体感して下さい。





比較写真

<スクリーン下げ状態> 左:ノーマル 右:ビッグ




<スクリーン上げ状態> 左:ノーマル 右:ビッグ



『ビッグスクリーン』があれば、これからの季節、
ライダーはもちろん、パッセンジャーも快適です。





SRP製  ビッグスクリーン  ¥69,800-(税込)



よほどのマニアさんしか乗っていないのか!?
F3のマニュアルモデル(SM6)。
(サッシュスタッフは100%コチラなんですが。)

というわけで、

※ここから先は、
 現F3マニュアルモデルユーザーと、
 未来のF3マニュアルモデルユーザーへのメッセージです。

『・・・なんか、クラッチレバー重くないっすか??』

はい。測定しました。
(インジェクションセッティングの記事同様、感覚だけではダメです!!)


純正クラッチの場合





好評いただいている
サッシュライトクラッチの場合


 

およそ 43% 軽減に成功。

車両購入時の取り付けを推奨しています。

スパイダーのパワーチェック&インジェクションセッティングを行いました。
パワーもトルクもアップしました。試乗ですぐに体感できるレベルでした。




しかしもっと大事なのは下のグラフかも知れませんね。
エンジンにも思いやりを。といったところでしょうか。


セッテイング前(青)では極端に燃料が薄いことがわかります。
燃料が薄いとエンジンが熱を持ちすぎて壊れる原因になります。

愛車の本来の性能を引き出すお手伝い致します。
暴力的な加速と表現するのは差し控えさせていただきます。

ご協力いただいた皆さまありがとうございます。


スパイダー中古車入荷しました!


2015年モデルのスパイダーF3シリーズでは
写真の場所に取付できていたETC車載器。



2016年モデルはスパイダーF3リミテッドの発売に伴い
ベースプレートが共通化、配線やクランプが追加されました。

残念ですが、これまでの位置にはもう搭載できません...
悲しいけ~れど 終わりにしよ~う きりがないから~




そこで、
より美しい取付にこだわって、
こんなマウントを開発しました。



純正アクセサリーのパワーアウトレットキット
(シガーソケット)も干渉せずに使用可能。


純正ハーネスをうまくかわすような設計。



(日本無線JRM-11、ミツバサンコーワMSC-BE51W推奨)



スパイダーF3の車載器問題は
このマウントで解決です。
販売開始しました。

第一弾、ハッ〇ーターン改め、

トライアングルタイプ。


(クリックで拡大)
 

配線次第で点滅させる事も可能です。


第二弾、開発当初から最後まで、うやむやに呼ばれ続けた

スクエアタイプ。


(クリックで拡大)



店頭にデモ機を用意しました。スイッチ付で自由に遊べます。



点灯時と消灯時のそれぞれの美しさをお楽しみください。






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