ツーリング、イベント、新製品生情報、裏ネタ!? 満載でお届けするサッシュ・ブログ
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クラシックタイプのフェンダーは良く見受けられますが、
baggerタイプのシンプルなフェンダーを発見しました!
あと少しでフェンダーが擦れてしまいそうです。
リアフェンダーを一番目立たせて、
ほかの部分は余りコテコテせずに
シンプルにカスタムされています。

夜のメインストリートで妖しく光輝く一台を発見!
シートに使われているのは何でしょうか?
ヘビか?ワニか?
目の部分が輝いてます。
とても思いつかないセンスです。

やはり有りました!
今、アメリカでも日本でも注目度抜群のBagger nations!
バガースタイルの発祥のショップです!
小さいブースながらも人だかりが出来てました。
当店でもオーディオやマフラーの取り付けを行なっております。
あなたのハーレーもバガースタイルにカスタムしませんか!!

アメリカと言えはハーレー!のイメージが有りますが、
実は四輪のピックアップ大国でも有ります!!
一般道を走っている車の半分はトラックやSUVと
言っても過言ではありません。
ちょっとホイールを変えたり、リフトアップされた車を良く見かけます。
バイクと共に展示されてました!
アメリカらしくてカッコいいです。

ハーレーとはまた別の建物で、J&P Cyclesという
パーツショップも敷地内にあります。
日本でもお馴染みでハーレーカスタムの定番といえるような
パーツが数多く並んでいます。

今回、一緒に来ているハーレーオーナーのスタッフは
物欲、大丈夫だったんでしょうか。

車両や純正アクセサリーが陳列されています。


エスカレーターがある2階建てです。


2階には車両の展示とメカニックスペースがあります。
ガラス越しに愛車を眺めることができます。


今は亡きブルース・ローズマイヤーさんの
胸像が飾られています。


巨大なハーレーのディーラーです。
オーモンドビーチという町にあります。
デイトナビーチから約10マイルほど北上し、
USハイウェイ1号線とインターステートハイウェイ95号線が
交わる所にあります。


奥の方に見える真ん中の茶色い建物が
ディーラーの“一角”です。


敷地が広すぎるので、駐車場からショップまで行くために
このようなトラムが周回しています。


敷地内には宿泊施設やコンサートを開ける鉄骨の屋根がついた
体育館ぐらいの大きさのステージまであります。


これがディーラーの敷地内です・・・。
この敷地内でもベンダーショーが開かれていて、
このようなフードコートや曲芸のようなものまであります。




日本では売っていない瓶のスターバックスです。
同僚の先輩に薦められて以来、僕も虜になりました。
アメリカのコンビニには、ほとんど必ずと言っていいほど
置いてあります。バニラ風味の甘いコーヒー牛乳ですね。

スーパーマーケットでは4本1パックで陳列されていたんですが、
ラッピングも何もされていないので、1本だけをレジに持って行ったら
バラ売り不可でレジスターが受け付けませんでした。
フロリダ州全域に展開しているスーパーマーケットで
車で走っていると、そこら中で見かけます。
今回泊まっているホテルの向かいにもあります。

並んでいる商品の種類は日本のスーパーマーケットと
あまり変わりません。

が、とりあえず、でかいです。

飲み物はガロン売りです(3.78リットル)。
業務用洗剤みたいになってます・・・。

これは牛乳です。
隣に日本で標準の1リットルのボトルを置いてみました。
飲み切る前に腐ってしまいそうな・・・。


マカロニサラダ・・・。


ハンバーグに冷凍の七面鳥です。
七面鳥をこんな売り方するんですね。


アリゾナ緑茶。


ゼリーに何を入れたらこの色になるんでしょうか。
生野菜が一番安心して眺められました。


SUSHIも売ってます。


ヘルスケアや雑誌も売ってます。


そこらじゅうにカートが放置されてたんですが、
こういうものでOKなんでしょうか、マナー違反なんでしょうか。
僕たちは入り口のカート置き場まで返してきました。
律儀な日本人として株を上げたと思います。

来ました!!
デイトナスピードウェイです!!


スーパークロスを観戦しました。


250SX東地区は、予選トップのマーヴィン・ムスキャン選手が
ホールショットを決めて、そのまま危なげなく優勝。
2連勝中でポイントリーダーと今季大躍進の
ウィリアム・ハーン選手は
惜しくも2位に終わりました。


450SXは、カワサキのライアン・ビロポート選手が
予選トップからホールショットを決めて完勝。
先週のセントルイスに続き今季5勝目を挙げ、
10位に沈んだデイビッド・ミルサップス選手と逆転して
ポイントリーダーになりました。ディフェンディング
チャンピオンの本領発揮といったところでしょうか。

2位には、KTMのライアン・ダンジー選手が入り、安定した強さを見せて
ポイントスタンディング3位を守りました。


セントルイス終了時点で、1ポイント差の
ポイントスタンディング4位と5位につけていた
トレイ・カナード選手とチャド・リード選手が
繰り広げた熱いバトルはチャド・リード選手が制し、
ポイントでトレイ・カナード選手に並んでデイトナを終えました。
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