ツーリング、イベント、新製品生情報、裏ネタ!? 満載でお届けするサッシュ・ブログ
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クイズです。
さて、なにを運ぶ(積む)ものでしょうか?



正解は、
スパイダーオーナーが納車に来られるまでお待ちください。

カラーセレクトキャンペーン用車両が完成しました。

 


MY16 F3S VEGAS WHITE
(クリックでグーバイクのサイトへ移動します)

ベガスホワイト(パールホワイト)は日本でもお馴染みのカラー
だったんですが、どうしても明るい色を投入したくて採用しました。
シンプルなSSグリルもボディカラーにマッチしています。
今後のカスタムしだいでは、

平和を守るぼくらの『F3-P』に・・・

・・・寄せていけるのではないでしょうか?




MY16 F3S INTENSE RED
(クリックでグーバイクのサイトへ移動します)

日本国内、いや世界的にみてもこのカラーのF3Sは少ないのでは??
インテンスレッドはRTとF3リミテッドのみ採用されているカラーで
もともとF3Sでは外装をコンバートしない限り存在しないんです。
今後のカスタムしだいでは、

『赤い彗星』と呼ばれる・・・

・・・寄せていけるのではないでしょうか?



このまま乗るもよし、ここからカスタムするもよし。
てっとりばやく目立ちたい方、御指名ください。
決して忘れているわけではないのですが、
いよいよこれで最終章・・・。



1カ月に渡り壮大なスケールでお届けしてきた、
『10th ANNIVERSARY カスタムプロジェクト』。


これが、




こうなる。




巨匠、Rustic氏のピンストライプ。一筆入魂で〆。



メインにゴールド、サブにオレンジの2色のラインで
派手すぎず、かと言って、地味すぎず。な仕上がりに。
オールペンより納期も価格もコンパクトです。
とりあえず、なんかしたい方、ご相談ください。

 


《おまけ》
カスタムするにあたり参考にした写真達。
クラシックなBMW、そのカスタム車、
前後異色ホイールのHP2スポーツなどなど、
画像があればイメージのズレは少ないです。


 

さて、
F3の2台ある生活やいかに・・・


おもしろい物が届きました。



『カラー シグネチャ ライト』

早速取り付けます。




日中(消灯時)はこんなカンジで・・・




夜(点灯時)になったら・・・




グリーンのほかに、色はこんだけあります。
イエロー・オレンジ・ピンク・パープル・ブルー・スモーク



ジェダイの騎士かシスの暗黒卿みたいで楽しいです。
決して忘れているわけではないのですが、
細部が少しずつ明らかに・・・。




ホイールのブラック化で『ひき算』したゴールドを
キャリパー・スプリング・フォグライトグリルで『たし算』
brembo → can-am へ、さりげなくキャリパーロゴ変更。


 

流行りのPTTスイッチ流用。通常点灯は国内仕様のフォグのみ。
スイッチONで中央ヘッドライトが点灯。変則の本国仕様。
全灯 PIAA製 LEDをインストール。現時点で最強の明るさ。




アクセントにハンドルバーもペイント。GPスクリーンはボディ同色をチョイス。


 

メーターグリル、リアフェンダーもジェットブラック化。
地味な作業だが、高級感と一体感が増す。

完成まで、もう一息。
次回いよいよ最終回、
10th ANNIVERSARY F3S カスタムプロジェクト。
カスタム車を2台紹介します。
(特にエイプリルフール要素はありません)



ツインズの50%担当の方の F3S からです。

 

AMR Racing の  グラフィックデカールで武装しました。
オレンジフレームにあえてオレンジベースのデカールを
チョイスするあたり、いかにも関西風な味付けです。

こうしてみると、僕への『憧れ』が随分強いお客様だと、うかがえます。
年上ですが、しばらく『レプリカ君』と呼ぶことにします。




さて、どんどん行きましょう。
続いては くいしん坊バンザイ! 〇見くんの作品です。



暗記シートでも、服が透けてみえるメガネでもありません。



GPスクリーン レッドです。こちらサイズは Sサイズです。
サイズは ブルーリッジ とほぼ同サイズです。




彼の レッド に対する想いはこれだけはありません。
『カスタムパーツをカスタムする』という
おしゃれ上級者のやりくちがこちら。



PPAホイール Orb( BLK / SIL ) → Orb ( BLK / Candy Red )
かなり個性的なスパイダーになりました。


カスタムもサッシュにおまかせください。




朝から衝撃のニュースです。
まぁ、ソノ、アレや。時差のせいですわ。

先日取り扱いを開始した GPスクリーン社、
(正確には Gustafsson Plastics と言います)
本国のウェブサイトでサッシュと3人のサムライが紹介されました。

Gustafsson Plastics

GPスクリーン日本正規ディラーとしての弊社紹介と、
フィッティングイメージとして
SEKAI NO SY●JI こと なかがw・・・さんの
凛々しい姿が見れます。
記事は コチラ から



・・・まぁ一番目立っているのは何を隠そう
駐車場の『SASHU ピンク看板』ですがね。


そして、忘れちゃいけないカスタムホイールメーカー

PPA Wheels

こちらにもSASHU team Spyderの車両が多く
掲載されています。



今後も海外市場から目が離せません。
以上、現場でした。

メーカーより
2018年版 ウェアアクセサリーカタログが届きました。



みなさんの大好きな『本国仕様』です。
日本語版のカタログは今年はありません。

さっそく文明の利器、翻訳アプリで覗いてみましょう。


おっ!


風の保護。


下半身 保護 を 提供。
頭の悪いやつ。

透明のスクリーンで下半身の保護・・・
いけません、これでは捕まります。
文字通り 頭の悪いやつ です。


・・・ま、店頭で見ていただく数冊しかありませんので
ご来店ください。

なかでも注目のニューアイテムを御紹介します。
既に国内入荷しているアイテムもありますので詳しくは
店舗までおたずねください。




F3シリーズ用オーディオシステム
『ロードサンダー サウンドバー』
Bluetoothで音楽が聞けるF3乗り待望のアイテムです。
税込価格 ¥64,800-




RTシリーズ用『パッセンジャーアームレスト』
今まで以上の快適なタンデムツーリングを提供します。
タンデマーは、もう睡魔とのバトル以外考えられない・・・。
税込価格 ¥59,400-


アパレル関係も新しいデザインになってます。
いち早くチェックお願いします。
決して忘れているわけではないのですが・・・
隠し撮りに成功しました!



ちょいちょい進行しております。
手始めに10周年モデルの『象徴』である、ゴールドホイールを、殺してやったぜ!
GPスクリーンを今回は F3リミテッド に装着させていただきました。

今回も ライトスモークグレー の Lサイズです。
全長63センチで、純正スクリーンのほぼ2倍!



F3リミテッド用には 『カエシ』が無いので歪みがほぼありません。



トップケースも標準装備になり、ツアラー要素がより強まったF3リミテッド。
ロングスクリーンで快適なツーリングをサポートします。

本日晴天のなか再撮影しました。

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